【全編フル】デカケツパワハラ店長に搾られたい!【漫画・CGレビュー】raw
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📝 漫画・CGレビュー・評価
おっ! でんきねこの新作だ……深夜のDLsiteチェックで即ポチった瞬間だった。エプロン姿の店長が表紙で、お尻のラインがエプロン越しに張り出してるあの描写……ポニーテールが軽く揺れて、足元から見上げる構図がもう、引き込まれるんですよ。普段のぼくの好みはNTRと巨乳だから、貧乳メインで女性優位ってのに最初は「え?」ってなったけど……これが、ね。
序盤、バイト先のコンビニで店長にこき使われる日常から始まる。レジ袋を渡す手が、無意識に上から触れてくる……指先が手首を撫でる感触で、背筋がゾワッと震えたんだ。その時の店長の目が、ニヤリと笑ってて、支配感が滲み出てる……「早くしろよ」って声の低さが、耳の奥にじんわり残って。ページをめくる指が震えたのは、現実のバイト経験と重なったからかも? 冷蔵庫前のシーンでは、商品を並べてる最中に突然店長が背後から覆いかぶさって……「お前のケツ、デカいな」って囁きながら、エプロンの裾をめくり上げるんだ。お尻の肉が指でへこむ感触、シワの寄り方……線画なのに立体感がすごくて、息を止めて見入っちゃった。足コキの場面では、ストッキング越しの足裏がズボンの上からグリグリ押し当てられて……あの質感……ナイロンのざらつきと肌の温もりが混ざり合って、うっ……はあ……! たまらん……! 圧……! 声、出そうになった……!
倉庫シーンも忘れられない……段ボールを運んでる時にドアがバタンと閉まって、暗がりで店長の息が首筋にかかるんだ。「ここなら誰にも見えねぇな」って笑い声が、コンクリートの壁に反響して……自分が縮こまる感覚がリアルに蘇ったよ。ストッキングの伝線が膝裏で広がる描写とか、細部へのこだわりが半端ない! 冷静に見ると、絵の安定感がすごい。でんきねこサークルの特徴だよね……髪の毛一本一本の流れや、エプロンのひだの陰影まで丁寧。特にフェラチオのクライマックス……貧乳だからこそ、首筋や鎖骨のラインが強調されて、逆にエロさが増す……唾液の糸が切れる瞬間の描写とか、じわじわくるんですよ。シチュエーションの切り替えもスムーズで、店内の倉庫、冷蔵庫前、レジ裏……場所ごとの緊張感が違う。ただ、ボリュームは正直物足りない気がする……あの足コキのシーン、もっと長く見たかったなあ。クライマックス直前でカットされる感じが、食欲をそそりつつ不完全燃焼を残す……うーん、惜しい。
でも、最後まで読み終わった後、デスクに肘をついて……ふぅ……ってため息が出た。モニターの光が目に沁みて、現実に引き戻される感覚……女性優位のドス効いた感じと、店長の余裕ある態度のギャップ……貧乳なのに、お尻の強調でバランス取れてるのも新鮮だった。デカケツってタイトル通り、お尻の描写は随所に光ってたし……エプロンが擦れる音まで想像できた。満足度は高い……でんきねこの世界観、やっぱり癖になるわ。
おすすめポイント
- 女性優位のパワハラシチュエーションが、ドキドキとスリルを同時に与える
- お尻の質感描写……肉感と弾力が線画から伝わってくる
- エプロン姿×ポニーテールの組み合わせが、清潔感の中にエロスをにじませる
- 足コキや手コキの際の、ストッキングや手袋の質感再現が細かい
- 貧乳キャラの首筋や鎖骨の描写が、逆に官能的な雰囲気を醸し出す
こんな人には向かないかも
- ボリューム重視派……ページ数的にコンパクトな作りだから、物足りなく感じるかも
最後に、深夜のオフィスで一人、モニターの光を浴びながら……またでんきねこの沼にハマったなあ、と思う。エアコンの音だけが響く無人のフロアで、ページを閉じた後の虚脱感……ボリュームは確かにシンプルだけど、シチュエーションの濃密さと作画のクオリティで完全にカバーしてる。店長の「さて、次は倉庫で掃除だぞ」って台詞を脳内リピートしてる自分に気づいた……次回作も即買い確定。貧乳メインなんて普段選ばないのに、これで目が覚めたかも? いや、でも……あのエプロン越しのデカケツ、脳裏に焼き付いて離れねえ……!
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📖 あらすじ・世界観
あらすじ・世界観
舞台は経営難に喘ぐ小さな古本屋。埃っぽい書架と閑散とした店内が、この店の切迫した状況を物語っている。主人公はそこでアルバイトする青年、毎日の生活費を稼ぐために必死に働いている。
そんな彼を管理するのはダウナー気質の店長。常に経営のプレッシャーに苛まれている様子が、溜め息や険しい表情から伝わってくる。ある日、店長が突然持ちかけたのは「エッチなサービスと引き換えに給料を減らす」という悪魔的な提案だった。
キスで1日分、手コキで3日分、フェラチオで1週間分…と段階的に条件が提示されていく。最後に待ち受けるのは「本番セックスで給料1ヶ月分カット」という衝撃のオファー。バイト青年の金銭的切迫感と店長の権力が絡み合い、緊迫した空気が漂う空間だ。
登場キャラクター
バイト青年はどこか純真で、生活のために必死な様子が痛々しいほど伝わってくる。店長に翻弄されながらも、どこか彼女に惹かれている複雑な心境が表情の変化で表現されている。
店長役の女性はダウナーでパワハラ気質ながら、ポニーテールとエプロン姿に意外なギャップがある。最大の特徴はエプロン越しに張り裂けんばかりの肉量を誇るデカケツで、裾から覗く丸みと腰のくびれの対比がたまらない。貧乳との対比がくっきりと描かれ、体型のアンバランスさが独特のエロティシズムを生み出している。
シチュエーション・展開
給料カットを条件にした性的サービス交渉が軸となっている。最初はキスから始まり、次第にエスカレートしていく様子が緊迫感を持って描かれる。店内の書架の陰やカウンター裏など、仕事場ならではの場所で繰り広げられるスリルが特徴的だ。
特にエプロンを捲りながら行われる足コキシーンは、日常と非日常の境界が溶ける瞬間。貧乳の店長がデカケツを強調するポーズでバイト君を責める構図は、この作品ならではの見どころと言える。
作画・画力の魅力
でんきねこ氏の特徴である柔らかくも張りのある質感表現が光っている。エプロン越しのケツの弾力や、貧乳の小ささが布のシワで強調される描写は実に丁寧だ。汗や唾液の質感もリアルで、生々しさと官能性のバランスが取れている。
コマ割りが効果的で、特に接吻シーンから本番へ移行する際の間の取り方が秀悦。デカケツの揺れや肉の変形を多角度から描くことで、立体感と動きを感じさせる表現力だ。
ボリューム・読み応え
本編77ページという構成で、ストーリーの起承転結がきちんと描き切られている。サービスシーンの種類も豊富で、キスから本番まで段階的な展開をじっくり楽しめる分量だ。
リメイク作品とはいえ、ほぼ新作同然の内容。過去作を知る読者にも新鮮な驚きがある構成になっている。
こんな方におすすめ
- エプロン姿のデカケツキャラに萌える人
- 女性優位・パワハラシチュエーションが好みの方
- 貧乳と巨尻のコントラストに興奮するタイプ
- 日常的な場所での密着プレイを求める層
- 段階的にエスカレートする展開が好きな読者
- 足コキやフェラチオなどオーラルプレイを重視する人
👁️ この作品の見どころ
- デカケツ店長がエプロン姿で迫る構図が、視界を覆い尽くす肉感的なボリュームで。体型差を活かした『肉圧ハラスメント』の描写が、劣等感と快感が絡み合い、抵抗と欲情が交錯する心理を鮮明に浮かび上がらせている
- 貧乳ながら逞しい尻の描写に力が入っており、柔らかそうな肉感と重量感が画面から伝わってくる。特に膝立ち状態で尻を押し付けられるシーンは必見
- 『店長の命令は絶対』という設定を活かし、従業員目線での複雑な心情描写が散りばめられている。不快感と興奮の境界線を歩くシチュエーションがたまらない
- ポニーテールを引っ張りながら後ろから支配する構図が随所に登場。髪を引く『キュッ』という効果音の描写まで丁寧で、五感を刺激される臨場感がある
- フェラシーンでは珍しく『下から見上げるアングル』を採用。威圧感ある顎線と微乳の対比が、立場逆転の快感を加速させている
- 足コキ時に靴下を履いたままというディテールにこだわり。蒸れた布地の感触まで想起させる描写力で、フェティッシュな興奮を掘り下げている
📋 作品情報
| 作品名 | デカケツパワハラ店長に搾られたい! |
|---|---|
| サークル | でんきねこ |
| ジャンル | お尻/ヒップ, エプロン, 女性優位, 足コキ, 手コキ, フェラチオ, 貧乳/微乳, ポニーテール |
| 販売日 | 2026年03月21日 |
| 販売数 | DLsite 4,369本 FANZA 49,708本 |
| 📊 DLsite マンガ・CGランキング | 24時間 3位 7日間 4位 30日間 7位 |
| 📊 DLsite 総合ランキング | 24時間 15位 7日間 22位 30日間 49位 |
| 📊 FANZA 総合ランキング 過去最高 |
24時間 1位 週間 1位 月間 5位 |
| 対応OS | PC・ブラウザ向け |
| シリーズ | デカケツパワハラ店長に搾られたい |
| 著者 | とく |
| ページ数 | 79ページ |
| ファイル容量 | 538.7MB |
| 作品形式 | マンガ |
| 作品ID | RJ01546436 |
