【全編フル】『彼女は狙われている』続 ~メスの本能~【漫画・CGレビュー】raw
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📝 漫画・CGレビュー・評価
ぼく、DLsiteで毎日チェックしてるから、『彼女は狙われている』の続編が出た瞬間に即購入したんですよ。前作から引き継いだ幼なじみの巨乳ヒロインが、また狙われる展開……表紙の黒髪長身の女性、絹のような髪が腰まで流れてて、白いブラウスが胸の張りに引っ張られてるのを見ただけで指が震えた。服の上から乳首の突起が浮き出てるのがわかる描写……購入ボタン押す手が滑りそうだったぜ。
序盤のカフェシーンで、彼氏とデート中に知らない男にナンパされる流れ……ヒロインがコーヒーカップを持つ手が微妙に震えてるの、すごくリアルだったんだよね。視線を逸らしながらも、胸の谷間がVネックからチラリ……男が「一人になるの寂しくない?」って囁いたときの、彼女の耳の先が赤くなる描写にぐっときた。あの矛盾……口では断ってるのに、体が少し前のめりになってるんだもん。
中盤のエレベーターでの密会シーンが刺さったな。男にコンクリート壁に押し付けられて、乳房がグニュッと変形するあの瞬間……薄いシャツの上から乳輪の形までくっきり浮かんで、呼吸が止まる思いだった。ヒロインの「ダメ……ここは……」って囁きが、金属質な空間に反響する感じがたまらなく背徳的。目を閉じてるのに腰が小さく動いてる矛盾……理性と本能のせめぎ合いが、汗が首筋を伝う描写で加速するんだよな。
終盤のラブホテルシーンは、ベッドで馬乗りになるシーンから始まるんだけど……天井のスポットライトが汗に光って、乳房の揺れに影がついてるの、めちゃくちゃ細かい! 髪の毛が汗で頬に貼り付いて、喘ぎながら揺れるたびに乳首がピンと立つ様子……ページをめくる指が震えた。特に堕ちきった表情に移るときの、目尻が緩む瞬間がたまらなかった。退廃的な雰囲気は、壁の鏡に映る二人の姿でさらに深まってた。
ただ、ボリュームがね……CG数が10枚程度で、各シチュエーションの掘り下げが浅い気がする。エレベーターシーン後の「後悔と興奮が入り混じった表情」が一枚で終わるのはもったいない。時間にして30分もかからず終わっちゃって、物足りなさを感じた……あの濃密なエレベーターシーンが、もっと長く続いてほしかったな。でも、巨乳の質感は本当にこだわってて、服のシワと胸の圧迫感が連動してる描写は流石だった。シンプルな分、背徳感がダイレクトに伝わってくる利点もあるかも。
最後にPCを閉じたら、壁に押し付けられたヒロインのうつ伏せの背中が脳裏に焼き付いてた……あの肩甲骨の動きと、服の上から浮かぶブラのラインが忘れられない。続編ではもっとゆっくり堕ちる過程を見せてほしい……絶対買うぞ。
おすすめポイント
- 巨乳の質感がリアルで、服の上からの透け感や変形描写がたまらない
- 背徳感が濃厚で、ヒロインの矛盾した表情と動きにドキドキが止まらない
- 黒髪長身のキャラデザがスタイリッシュで、インモラルな雰囲気とマッチしてる
- シチュエーションの切り替えがスムーズで、退廃的な流れに没入できる
- 汗や髪の質感など細部のこだわりが、臨場感を倍増させる
こんな人には向かないかも
- ボリューム不足が気になる人……CG数が少なく、各シーンが短めだから
- 心理描写の深さを求める人……葛藤の過程が早送り気味に感じられるかも
総合6/10だけど、寝取られと巨乳が好きなら外さない一作……エレベーターで乳房が押し潰されるあのシーン、何度もスクロールしちゃったよ。シナリオも絵も悪くないんだよね。ただ、もっと描き込んでほしいとは思う……次回作では堕ちるまでの時間をたっぷり味わわせてくれ! とにかく、服の上から乳首が立つのが透ける描写だけでも価値がある……文句あるか?
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📖 あらすじ・世界観
あらすじ・世界観
幼なじみのカップルを中心に、歪んだ欲望が絡み合う世界観だ。前作の事件後も続くストーカー的な執着が、日常に潜む危険を浮き彫りにする。都会の暗がりを舞台に、監視と誘惑が交錯する不気味な空気が漂う。
背徳感がテーマで、ヒロインの心の葛藤と肉体の乖離が焦点。インモラルな関係性が、普通の生活を壊していく過程が丁寧に描かれている。安全だと思っていた場所が、一瞬で危険地帯に変わる緊張感が持続する。
退廃的なムードが全体を包み、逃げ場のない閉塞感が特徴。登場人物たちの歪んだ愛情が、予測不能な展開を生む。前作を知らなくても楽しめるが、連続性を感じさせる伏線が散りばめられている。
登場キャラクター
ヒロインは黒髪ロングの長身巨乳で、清楚な見た目と内面の矛盾が魅力だ。幼なじみ彼氏への想いと、湧き上がる本能の間で揺れる様子が痛々しいほどリアル。スーツ姿のシーンでは、社会的立場と私的欲望のギャップが際立つ。
幼なじみの彼氏は、無力さと執着が同居した複雑な人物像。第三者の男は狡猾な策士で、心理的駆け引きの巧みさが脅威を増幅させる。三者三様の"所有欲"が絡み合い、危険な化学反応を起こす。
シチュエーション・展開
監視カメラ越しの映像や、押し入れに隠れるシーンなど、物理的距離と心理的距離の乖離が効いている。公共の場での密会シーンでは、周囲の目を盗むスリルが背徳感を加速させる。
ヒロインが自ら誘惑する場面では、理性と本能のせめぎ合いが、唇を噛む仕草や視線の泳ぎ方で血肉を通して伝わってくる。終盤の複数人絡みは、支配関係の逆転が見どころだ。体験版のラストページに続きの鍵があるから、要チェック。
作画・画力の魅力
巨乳描写は重量感と柔らかさが両立し、服のシワや食い込みまでこだわりが感じられる。汗や涙の質感表現が、生々しい臨場感を生んでいる。特に乳房の揺れ方に、重力を意識した動きの自然さがある。
暗い背景とキャラの肌の明るさのコントラストが、不穏な雰囲気を醸し出す。アップの表情描写が細かく、微細な目線の変化で心情を伝える手腕は流石だ。CGクオリティは光源処理が丁寧で、陰影の付け方に立体感がある。
ボリューム・読み応え
ページ数は非公開だが、主要イベントを網羅する十分なカット数がある。各シーンの密度が高く、1枚1枚に情報量が詰まっている。体験版と本編の繋がりを考慮すると、満足感のある構成だ。
こんな方におすすめ
- 「清楚見た目×内面淫乱」のギャップ萌えを求める人
- 心理的駆け引きを含むNTR展開が好みの方
- 重量感ある巨乳描写にこだわるマニア
- 背徳感とインモラルな空気感を重視する層
- 日常が崩れていく過程を細かく描いた作品好き
- 前作『彼女は狙われている』のファン
👁️ この作品の見どころ
- ネトラレの民の良質な画力とテーマ設定が光る続編。登場人物の心理描写が巧妙で、主人公と彼女の微妙な距離感に引き込まれる。
- 続編ならではの濃厚なシチュエーション。先行きの不安を感じつつも、どんどん深まっていく関係性がたまらない。
- 巨乳幼なじみの背徳感たっぷりな展開。主人公との過去のエピソードも織り交ぜられて、感情の揺れがリアルに描かれている。
- 長身黒髪の彼女が引き立つカットが多数。退廃的な雰囲気の中にも、彼女の魅力が際立つシーンが随所にある。
- 寝取られと寝取らせの微妙なバランス。主人公の焦燥感と彼女の本能が絡み合い、読む者を興奮させずにはいられない。
- インモラルなテーマに挑戦しつつ、キャラクターの感情や心理に焦点を当てている点が評価できる。エッチなシーンだけでなく、ストーリーもしっかりしている。
- 前作の続編として、過去のエピソードやキャラクターの変化がうまく絡み合い、新たな展開も期待させる。ファンにとってはたまらない一本。
